物語TV取材

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★好きな映画★

  • 『リトル ダンサー』
    これも愛の物語。親子と兄弟、家族、師弟。最後のお父さんの表情が泣ける。最低でも4回泣いてしまうシーンがある。
  • 『ゴッド ファーザー』全パート
    愛・家族を守ろうと思うのに、危険におとしめてしまう悲しい人生。哀愁と悲哀と、、、これは愛の物語ですよね。
  • 『ザ サウンド オブ ミュージック』
    家族で最初に見たミュージカル映画。最初にサウンドトラック レコードを自分のお小遣いで買った思い出の映画。

Ken-chan

  • Maturi
    甥のKen-chan

交流

2013年12月11日 (水)

館林女子高校東京同窓会 総会&懇親会が、12月15日銀座加賀屋で開催されます

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群馬県立館林女子高校東京同窓会の総会&懇親会が12月15日、銀座の加賀屋で 15:00から開催されます。

今回の卓話は、同窓生で、全日本なぎなた連盟教士、審査員の関根恵児先生にお願いしています。

参加費:6000円(加賀屋の懐石料理、ドリンク好きなだけ)という驚異的な安さ。

参加希望者は、こちら、

2013年11月10日 (日)

9日 15:00~ 第一回日本ベトナムピアノフェスティバル 2013にお招きいただきました

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9日、原宿のカワイ パウゼで開催された日越外交樹立40周年祈念 第一回 日本ベトナムピアノフェスティバル2013年のコンサート&レセプションにお招きいただきました。

ピアニストの樋口あゆ子さんが中心となって、このフェスティバルを立ち上げたそうです。実行委員会の理事には、駐日ベトナム大使、ドアン・スン・フン大使他日本の国会議員の方々、元在ベトナム大使、服部則夫氏などがなられているそうで、この日の理事やご来賓のご挨拶が45分もあって、コンサートが始まる前に、既にお尻が痛くなってしまいました。

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演奏は片田愛理さん、グエン・ビン・アンさん(16歳)、そして樋口あゆ子さん。

演奏会後には、お寿司とベトナム料理のレセプションが続きました。乾杯のご発声は、橋本龍太郎夫人の久美子さん。

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レセプションでは、トルンの演奏なども。

2013年4月 2日 (火)

28日 コバケンとその仲間たちオーケストラ in 東京文化会館に参加しました

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28日、この演奏会に行く予定にしていた友人が体調を崩し、行けなくなったので良かったら代わりに行きませんかとの連絡を頂きました。ちょうど銀座にいたので、18:30くらいに上野に行けるグットタイミングでした。

ということで、行かせて頂きました。

ロビーにいると、また、別の知りあいとも遭遇いたしました。

また、経験上SPっぽい人がいるのがわかったので、おそらく皇后さまがいらっしゃるのではないかとわかりました。案の上、細川佳代子さんがご挨拶の際に、2部から美智子様がいらっしゃることが公言されました。

私は、ざっと会場を渡して、どの席にお座りになるか、どのドアからどのようにお出ましになるかと読みました。

お隣のご夫妻が、「きっと2階席よね」とおっしゃったので、「きっと、前のあの真ん中の席だと思いますよ。」「あらそう。ヤマハホールの時は2階だったわね。」「え。それって、私が主催した演奏会のことでしょうか。」「え、ピッコロ・ヴァイオリンの」「え~。それ、私が主催したんです。いらして下さったんですね。」ということで、偶然、そのような会話となりました。

演奏会も瀬崎明日香さんのソロも素晴らしい演奏で、イタリアに行ってから、また、演奏の表現力が深まったように感じました。福島県の中学生や高校生もコーラスやお琴で参加されました。また、ご存じだと思いますが、このプロジェクトは、障害者もプロと一緒に演奏します。会場にもハンディキャップの方も招待されています。特に知的障害の方は、静かにじっと座って音楽を聴くことが難しいので、通常のクラシックの演奏会には、なかなか行きにくいようです。ですが、この演奏会は、そういう演奏会であると皆がわかっているので、何となく、声や音が客席から出ていても、誰も気にしません。かえって、大変緊張することもなく、自然にゆっくりとおおらかに音楽を楽しむことができます。

とても素晴らしいコンセプトの活動であると思います。キリンが特別協賛をしています。震災前から活動が始まっていましたが、震災後は、更に復興応援絆プロジェクトとなりました。

美智子様のご臨席もあり、会場とステージが一体となった大変素晴らしい演奏会でした。ほとんど全員がスタンディング オベーションをしていました。

ただ、気になるのは、「このコンサートは出演者全員のボランティアによるものです」とプログラムに書いてあることです。この場合の「ボランティア」が全く無償ということなのか、よくわかりませんが、プロの演奏家の方には、それなりのギャラを捻出するべきではないかと、私は思います。もちろん、ボランティアでやりたいという篤い情熱や思いがあることは、それは大変尊いことだと思いますが、それなりに練習や指導などにも時間もとられますし、大変だと思います。プロなのですから、それは、ちゃんと額が通常より少なくてもギャラを確保するべきではないかと思います。日本では、何か良いことをするのに、お金を貰うと思いが汚れるような変な思い込みがあるような感じで、とても気になります。そして、それが当たり前のようになってしまって、「ギャラをもらうのは、いけない」とような風潮になってしまったり、持続できなくなってしまうケースもたくさん見てきました。我々のNPOの活動も似たようなものですが、はやり、継続する為に予算枠をきちんと考えないといけないと実感しています。その為のマネージメントや如何に資金を確保するかは、どこのプロジェクトにも重要な課題だと思います。

2012年8月13日 (月)

2012 グレゴリー・セドフ ジャパンツアー報告20 : 6月25日 ロシア大使館でのツアー報告演奏会&フェアウエル レセプション

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ロシア大使館でのツアー報告演奏会は、セドフさんの日本滞在最後の晩となります。

大使館という場所柄、ここでの演奏会をさせていただけることの決定を頂いたのが、ほとんど1カ月を切っておりましたので、なかなか告知もご案内も間に合わず、しかも参加者の名簿の提出などの準備もあり、午前中は、参加不参加の確認等、アルファベット順の名簿の作成に追われました。受付をお願いしていた2人が、急病等で来れなくなってしまいました。プログラムの印刷をしているとプリンターに紙が詰まってしまい、そんなこんなにも時間を取られてしまいました。また、大使館という場所は、参加費を事前振り込みでなければなりませんので、間違いのないようにATMで記帳をして、振り込みの有無も名簿にかき込みます。

そんなこんなをしていると、出かける時間になりました。タクシーでセドフさんをホテルに迎えに行き、そのまま、ロシア大使館に向かいました。どうしてだかわかりませんが、必ず、当日に、場所を教えてとか、チラシをもう一度送ってとか、ロシア大使館の住所を教えてとか、そういうメールや電話が私に直接入ります。住所も地図も大使館のホームページにも出ているし、昨年も来た人なのに、なんでなんだろう。ちょうど、打ち合わせ中とか、大事な場面に立ち合っている時に、そういう電話が入ります。事務所に電話してくれれば、対応してくれるのに。他の関係者でも対応できるのに。

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今年は、大使館の大ホールを演奏会用に、小ホールをレセプション用に、2階を全館開放して、貸して下さいました。本当にありがたいことです。

大使もご参加して、ご挨拶を頂く予定でしたが、緊急なお仕事が入ってしまい、大使のご挨拶なしで始まることになりました。私が司

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会進行をすることになりました。

まばゆいばかりにきらめくシャンデリアと銀のレリーフが光って、写真があまり良く撮れませんでした。

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ピアノは、ユーリー・コジェバートフ。今年は、沖縄、東京国際大学他5回共演してもらいました。本番になるとユーリーは力が入って音が大きくなってしまいました。

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外国のお客さんもいらっしゃったので、最初は、私が日本語で進行し、チョウドリさんに英語への通訳をお願いしましたが、途中で

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もいろいろと説明が必要になりましたが、その時にチョウドリさんが後ろの方にいたりしたので、一人二役になってしまいました。

そして、菅沼利夫さんから、楽器がセドフさんに寄贈されましたので、その贈呈式をここで、皆様の前で執り行いました。

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良い正面からの写真がなくて残念でした。

これまでは、楽器がなかった為に、習いたい人がいても教えるこImg_3219kkとが困難でしたが、菅沼さんから寄贈された楽器により、教えることが可能になりました。

セドフさんは、ロシアに戻ってから、早速、サンクトペテルブルグ国立音楽院の学長にお願いして、ピッコロ・ヴァイオリンのコースを設置してもらうようにしたいと挨拶しました。

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小ホールに会場を移して、レセプションです。お茶とロシアのお菓子をたくさん用意して頂きました。短い時間でしたが、お客様と演奏家とスタッフの交流の時間とさせて頂きました。

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ロシア大使秘書のメルニクさんには、特に色々とお世話になりました。

Img_0163k また、このようにロシア大使館全館あげて、また、スタッフをあげて、ご協力頂きました。ロシア大使エヴゲーニー・ウラジミロヴィッチ・アファナシエフ 閣下 に心より深くお礼申し上げます。

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Img_0201k また、ツアー全般を通じて、ご支援、ご協力頂きましたロシア文化フェスティバル関係者の皆さま、NPOちきゅう市民クラブの皆さま、ミュージック ジョイミヤモト様、ご主催下さった関係者の皆さま、その他のスタッフ、ボランティアの皆さま、共演・参加頂きました皆様、そして、中根みどり様、菅沼利夫様ありがとうございました。

色々ありましたが、終わってみれば、どれも楽しい思い出です。また、来年セドフさんを迎えてツアーができますよう、また、今後ともどうぞ宜しくお願い致します。

2009年11月 3日 (火)

財団法人まちみらい千代田まちサポ助成事業中間発表会

1日、財団法人まちみらい千代田の第11回千代田まちづくりサポート中間発表会に会長千代鳥さんと参加しました。今回は、午前中、他の団体の活動現場を見て歩くWALK SHOPというのがありましたが、こちらは、残念ながら、参加できませんでした。

13:00集合で、助成グループ4番目に発表を致しました。中間報告会では、これまでに行った「エジプト大使夫人の講演と交流会」の報告と今後、年度内に予定されている事業の進捗、課題などを報告致しました。

各団体の発表が終わり、審査員のコメントなどの後は、17:00から懇親会が開催されました。このように他の団体との交流は、今後の協同事業などのアイディアもそうですが、活動につきものの、悩みや困っていることなど、問題や課題を共有し、その解決方法を模索するのにも役立ちます。ここに参加している人は少ないとも各団体の中で、それなりに責任感をもって、参加している人ですから、同じ立場での悩み、すなわち、ボランティアでは、常に責任感の強い人ばかりがいつも大変という事実をどうしたらいいのか。。。残念ながら、これは、すぐに改善できる方法も解決策もなかなか見いだせません。

2009年5月 3日 (日)

若木小学校4年生に頂いた 桜草は今

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昨年、若木小学校4年生に頂いた「桜草」。セドフさんが頂いたものもあずかって、育てました。

こどもたちにもらったものだから、枯らしてはいけないと、一生懸命手入れしましたが、その後、どうしようと思うほど悲惨な状態になってしまいました。

Kpict2625 これは、昨年4月末頃の様子。これで、枯れてしまうのかと思い、根や茎を整理したりしたところ、

またまた息を吹き返し、今年、こんなにたくさん花をつけました。不思議なのは、昨年は、薄いピンクだけだったのですが、今年は、濃いピンクと白の花が咲きました。

Kp3120713_3 P31207151   やれやれ、一安心。。。。も束の間。強風の日に、根から、切れて、一株スっ飛ばされてしまいました。今はまた、枯れ枯れで、また、咲いてくれるのか心配でしかたありません。

会長の所の花はどうなっているのでしょうかね。