物語TV取材

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★好きな映画★

  • 『リトル ダンサー』
    これも愛の物語。親子と兄弟、家族、師弟。最後のお父さんの表情が泣ける。最低でも4回泣いてしまうシーンがある。
  • 『ゴッド ファーザー』全パート
    愛・家族を守ろうと思うのに、危険におとしめてしまう悲しい人生。哀愁と悲哀と、、、これは愛の物語ですよね。
  • 『ザ サウンド オブ ミュージック』
    家族で最初に見たミュージカル映画。最初にサウンドトラック レコードを自分のお小遣いで買った思い出の映画。

Ken-chan

  • Maturi
    甥のKen-chan

ファッション・アクセサリ

2011年11月 3日 (木)

『一竹辻が花の夕べ』展覧会レセプション@ホテルニューオータニ鶴の間に参加しました

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10月31日ホテルニューオータニで『一竹辻が花の夕べ』と題して展示レセプションが開催されました。

河口湖にある一竹美術館を引き受けた国際ショディエフ財団からご案内頂き参加致しました。元駐日ロシア大使であったアレキサンダー・パノフ氏が実行委員長でした。

鳩山幸さん、桂由美さん、黒柳徹子さんなどもお祝いに駆けつけました。稲川素子さんも

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お見えになっておりましたが、元森総理などを見かけると、「森さ~ん」と走って追いかけていく積極的な姿が目立ちました。

招待状を頂いてから、私も着物を着て出席しようかとも思ったのですが、一竹さんの着物の前にはどんな着物も見劣りしてしまうので、洋服で行きました。最も、着物を着る時間もなかったのですが。

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素晴らしい作品が多く展示されていました。

いつも、ロイヤルパークホテルでの360Kカロリーのサロンに参加して下さっていたDscn3782k方や河口湖のオルゴール美術館の方々やロシア文化フェスティバル関係者、ロシア大使他大使館の方々も多くお見えになり、大変盛大なレセプションでした。私もゆっくりしていたかったのですが、その日、グレゴリー・セドフさんのサンクトペテルブルグ・フィルハーモニー交響楽団の演奏会が上野文化会館でありましたので、2部から聴かせて頂くため、早めに失礼させて頂きました。

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ワインとリーフパイのお土産を頂きました。

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2009年10月23日 (金)

Dirndl meets KIMONO オーストリア  ファッションショー ジャパン報告

Cci20091023_00001_3 ■22日、オーストリア日本交流年2009年を記念したファッションショーが六本木のミッドタウンで開催されました。

ドレスコードがスマートカジュアル、またはナショナルコスチュームというので、迷いましたが、この機会にと着物を着ていました。

イラン大使館でのパーティー、その後の江戸千家での初釜以来、着物を着る機会がなかったので、着方を忘れており、二重太鼓の帯の柄がずれてしまって、3度もやり直しをしたのですが、うまくいかず、「美容院に行かずに、絶対に自分で着る」と思っていたのですが、帯だけ近くの美容院かどこかでやってもらおうかとネットで探すもなかなか見つからず、意を決して、もう一度、「自分でやるぞ」と気合いを入れ、4度目で、なんとなくうまくいきました。

というので、3:00開場、3:30開演だったのに、会場に着いたのは3:35というギリギリものでした。既に、疲れてしまいましたが、いきなり会場にいる女性の大きな声、アカペラの歌声でショーが始まりました。

パート1は、歴史がテーマ。伝統的なオーストリアの民族衣装、映画「サウンド オブ ミュージック」でおなじみの衣装。美しい自然や町並みが頭に浮かんできます。

Kpa221878_2 そして、シックな民族衣装でユッタ・シュテファン=バストル大使のご挨拶。

「ファッションのような分野でオーストリア・日本の両国を繋げたいという気持ちは、日本に赴任してきた時から私の中にありました。」

ということで、オーストリアの民族衣装「ティンドル」と「着物」をテーマにオーストリアと日本のデザイナーのショーが実現したとのことです。

パート2のテーマは現在。パート3は未来。あっという間のひと時でした。親しくさせていただいていた公使が本国にお帰りになってしまったので、とても残念ですが、大使と旦那様に、ちょこっとだけお礼のご挨拶させていただきいました。

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見知らぬオーストリアの方から一緒に写真を撮ってくださいと頼まれました。着物を着ていたからです。

これを機会に着物も着る機会を作らないといけないなと、つくづく思いました。着物をただ箪笥の肥やしにしておくのはもったいないことです。こんなに優雅で素晴らしい伝統工芸を身にまとう日本の美意識を日常に復活させることが必要だと実感しました。便利な生活と功利ばかりを求めてきた日本も、今や忙しいばかりで心のゆとりも充足もなく、精神的な豊かさは乏しくなるばかり。

E-mailも便利ですが、毎日100通も返事を出していると、それだけで追われてしまい、生みだすこと、生産すること、考えることもなかなかできず、生身のコミュニケーションをとる時間がなくなっており、本当に本末転倒だと思います。

このような生活を見直すためにも、着物を着る機会を作っていこうと思いました。着物を着るためには、家の中が片付いていないと着ることができませんし、着るまでにいろいろと準備も要ります。季節を考え、柄や素材を考え、TPOを考えて、礼儀や目上の人への気配り、格を考え、自分の分をも考える必要もあります。周辺には、着物が好きな方々もたくさんいらっしゃいますので、今度着物パーティーも主催しましょうかね。

2009年10月18日 (日)

「オーストリア日本交流年2009」を記念しオーストリアと日本の140年のファッションを概観する「DIRNDL MEETS KIMONO」

22 ■10月22日のオーストリアファッションショー ジャパン「DIRNDL MEETS KIMONO」にオーストリア大使よりご招待いただきました。

「オーストリア日本交流年2009」を記念して、オーストリアと日本の140年のファッションを概観するファッションショーです。

ドレスコードは、スマート・カジュアルかナショナル・コスチュームとなっておりますが。。。この場合は着物が妥当でしょうか。

2008年12月19日 (金)

お気に入りのモノ②

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この時期、大活躍のお気に入りの時計。このような遊び心のあるジャンクものが大好きです。ジャンクの割りに、品もあって、よくできています。この時計を目だ立たせるために、赤の半そでニットに合わせることも。1 Te

2008年10月31日 (金)

貴賓席での待望の競馬観戦 at 府中競馬場

Kpa250103 日英協会の事業で競馬観戦と交流会が催されました。馬好きの私は、すぐに申し込みました。協会では、この事業に先立ち、JRA馬事文化賞受賞者山本雅男氏による「競馬で知る英国社会と文化」という講演会も企画しました。

Kpa250115 何を隠そう、私は以前数度となく、共同馬主になっており、その馬の写真を写真立てに入れて部屋に飾ってるほどの馬好きです。馬事公苑のイベントに参加したこともあります。が、日本で乗馬をやるのは、なんとなく敷居が高く、せめて、ハワイに行った時にブラックジャックに乗るくらいです。

昔、井崎脩五郎さんと鈴木淑子さんと一緒に競馬文化のイベントをやったこともありますし、その当時、(まあ、20年くらい前)帽子を被って浅草や新橋や渋谷に馬券を買いに行ったりもしていましたが、相変わらず、先見の明があり過ぎて、いつも早過ぎです。帽子や手袋をして、馬券を買いに行っても、ただ浮いてるだけでしたね。

ということで、しばらくは、ご無沙汰しておりましたところ、このお誘い。。。楽しみに出かけました。何を着ていくかは、最初から決めていましたが、帽子は、どうしようかと悩みました。ドレスコードは、男性はジャケット着用と書いてあったように記憶しておりますが、それ以外は、特に何もなかったからです。羽や花やリボンのついた帽子は、街中では、目立ち過ぎますし、しかし、帽子と手袋は必要だろうと思い、黒のシルクの手袋と黒のフェルトのシンプルな帽子をとりあえず被って、他の参加者の服装を見てから現場で付け足ししようと、カメリヤやチュールリボンなどは、かばんに入れて出かけました。

しばらく歩いていると、やけに踵がカッカ、カッカ、音がするのでおかしいなと思ったら、靴の踵の先が両足ともとれてしまっていました。出かける前に、しっかり裏返して、踵が減っていないか確認して、付け替えたばかりの踵だったのに。。。どうしましょう。シャレッケッタ時に限って、この始末。新宿駅の中にミスターミニットがあるだろうからそこで直そう~と思いながらも、そんなこんなでは遅れてしまうな~と気が気ではありませんでした。ミスターミニットを探してうろちょろしている間に小田急か京王の靴売り場を見て、良いのがあったら買ったほうが早いかなどと考えながら、通路になるデパートの靴売り場を一応見て歩きましたが、帯に短したすきに流しで、「これ!」という靴が見当たりませんでした。という間にも時間が経過しているので、「こりゃ、ミスターミニット探した方が早い!」

と、何とか東口をでて、右に行ったところにミスターミニットを発見。あっという間に直してもらいました。ということで、京王線に乗り換え、府中競馬場正門前へ。競馬が開催される日は、快速もちゃんと東府中で止まってくれるので、「京王は偉い!」とか心の中で言いながら、これなら、10分遅れくらいで間に合う~。駅についてからは小走りに歩いて、3階貴賓席受付へ。

Kpa250120 そこから、8階のダービールームに。部屋に入ってみると、帽子被っている人は、一人しかいませんでした。それも普通の防寒帽子みたいなの。。。こりゃ、花も手袋もいらないわ~。

この日はサウジアラビア杯があったので、サウジ大使なども一番奥の部屋に来ていました。

Kpa250117 スッゴク空いてるし、8階からの眺めは最高です。気持ちの良い風にあたりながら白ワインを飲み、出走表を研究し、鉛筆でマークシートにチェック入れて、馬券を買いに行きます。他の参加者は、結構年配の方が多く、私が部屋を出入りする度に、声を掛けてくれて、「300円でも勝ったら良いじゃないの」とかJRAの人に向かって「今日は、もうJRAに大変貢献してますよ。」なんて、言われちゃいました。

最初は、当たらなかったのですが、ちゃんとパドックでの馬の状態をチェックし、「良い!」と思った馬を買うと、これが、ちゃんと来るんですね。でも買い方間違えてワイドで買ってしまったら駄目なんですって。いま、やたらと馬券の種類が多すぎて、買い方がよくわかりませんでした。結局は、単勝か複勝で買うのが私には、あっているようです。本当に「この馬」と思うと1位になるんですよ。それなのに、すってばかり。。。今回は、勉強って感じですから、「是非、また、企画してください。」とかお願いしちゃいました。

1時間か2時間で帰ろうと思いましたが11Rまで、見ちゃいました。

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2008年9月17日 (水)

今度は間にあいました! JIL SANDER COLLCTION

Jil2_3 MILAN PARIS COLLECTION IN ISETAN AUTUMN/ WINTER 2008-2009 Jil Sanderのファッションショーに行きました。ショーの開始直前に入ったのですが、一番前の列のとても良い席に通して頂きました。会場を見渡すと、結構若い方々が多かったのは意外でした。

照明が明るくなり、音楽にのってモデルさんの登場です。Jil1_2 靴がとっても歩きにくそうで、モデルさんもコケルのではと心配してしまいました。見てください。この靴。特に下の段のかかとが曲がってるデザイン。歩くの難しそうですよね。

2008年9月14日 (日)

MILAN PARIS COLLECTION IN ISETAN AUTUMN/ WINTER 2008-2009 GIORGIO ARMANI

MILAN PARIS COLLECTION IN ISETAN AUTUMN/ WINTER 2008-2009 GIORGIO ARMANIのショーの招待状を頂きました。ファッション・ショーは、見てるだけでも楽しいものです。伊勢丹の屋上の特設会場で開催されます。急いで出かけたものの、会場に着いたら既に終わってしまっていました。暑い中、急いで駆けつけたにも関わらず。。。アー残念。しかたなく、カタログの入った大きな袋だけもらってきました。

せっかくなので、店内のGIORGIO ARMANI ショップに立ち寄ってみましたが、もちろん「見てるだけ」。。。の世界。靴も例の間違って捨ててしまったお気に入りと同じようなものがないか、各デザイナーズ・ショップと1階の靴売り場を探して歩きます。すると、「げげげ!靴が25万円?」いつのまにか、とんでもない世界に。重ね重ねもあの間違って捨ててしまった靴の価値を思い知ります。あのデザイン、あの色、あの素材、そして履きごごちの良さ。同じものは2度と手に入りませんね。モノも人も大切なものはもっと大事にしようと心した日でした。

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2007年2月 4日 (日)

お気に入りのモノ①

Pokkuri あまり、出番はないけれど、持っているだけで楽しくなるお気に入りの和もの、それは、この蒔絵が施されたぽっくりです。

昨年のヒットなお買い物。最初は、少しかかとの高い草履を探していてのです。ネットで下調べをしてから、浅草のお店に出かけました。もちろん、チェックしておいたものは、金色系の草履。確かにネットにも、ぽっくりの情報も出ていたのですが、まさか、その時はぽっくりなんて思ってもみませんでした。

お店に行って、密かに決めていた草履を買おうとしたのですが、模様や色のないただの金色のものの方がちょっと値段も安かったし、利用範囲も広そうだったので、そっちにしようと決めかけた時、レジの近くにきれいな黄緑の蒔絵のポックリを発見しました。まだ、鼻緒がつけられておらず、それが、なんとも可愛らしく私の気を惹いてくれちゃいました。

伺うところによれば、それはあるお客さんからの特注品とのこと。別の絵であれば他にもあるというので、見せてもらってしまったら、なんだか、夢があって、楽しくて遊び心もあって、急に欲しくなってしまいました。どうせ、家の中でしか履けないかもしれないし、飾っておくだけかもしれないし。。。それにしても安い買い物ではないので、ちょっと悩みました。しかも、草履はいずれにしても買わないといけないので、両方買うとなると、確実に予算オーバー。

ふと、元禄調の着物の比翼を返して見せ、ひきずりはしないまでも長めに着て、ぽっくりを履いたら、結構面白いかも!とか着物の遊びを思いつき、そう思ったら、これは、私の頭の中ではもう必需品となってしまいました。

でも、いきなり、こんなもので歩けるのでしょうか。「大丈夫ですよ。こどもだって、これで、歩けるんだから。」そう?そう?だったらーと買っちゃおうかなー。

ということで、値段交渉をしてみました。「両方買ったら、少し安くなりますかー」私にしては、よくぞ、言えたものです!!「そうね、そういうのは、やったことないけど。。」と電卓をはじいて、「これでどうでしょうか。」というので、両方買うことにしました。

包んでもらう間に、色々と景気やこういう市場について伺いました。

お店は、仲見世通りにあって、店内にお客はいませんでしたが、ネットにホームページを作ってから、全国に商圏が広がったので、ビジネスとしては、大変上向いたと言っていました。確かにこういうものは、大衆向きではないけれど、10%でも絶対に必要な人がいるものだから、分母が大きくなれば、同じ10%が大きくなるわけですからね。やっぱり、ネットは、可能性を広げるんですね。

そして、この草履もぽっくりもエジプト大使館のパーティーでデビュー致しました。家からは、草履を履いていき、会場でぽっくりに履き替えました。大理石の会場で、コケたら大変ですから、少し、様子を見ながら徐々に慣れました。お客様にも好評で、私ももちろん楽しみましたが、いい話題にもなり、皆さんも楽しんでくださいました。この写真もTBSのカメラマンの方が撮ってくださいました。帰り際に「今日は良い物を見せていただいてありがとうございました。」とまで、声をかけてくださった若い方々もいらっしゃいました。

今、若い人の間でも、着物が静かな人気になっており、こうした通好みの和の小物が人知れず脚光を浴びているようです。

2006年8月 4日 (金)

帽子

Boushi1_1 今から15年くらい前のことだ。ちょうど、都倉俊一が社長を務める企画会社から長嶋茂雄が会長を務める財団法人へ転職した夏のことだ。

当時、財団の事務所は、乃木坂にあった。転職した7月は、前の会社の仕事で決まっていたコンサートの現場と新しい財団のプロジェクトの打ち合わせや立会いで結構忙しくしていた。

ある日、財団事務所での打ち合わせが長引いてしまって、その後4:00からベルビー赤坂で待ち合わせたお客さんとの打ち合わせに遅れそうだった。

あわてて、大通りに出ると、サッと手を上げ、タクシーに乗り込むやいなや、「赤坂見附まで」と、急いで伝えた。乃木坂から赤坂見附は、それほど遠くはないが、車が混んでいて、思ったより時間がかかりそうだった。時間が心配だった私は、何度もチラチラ時計を見て、これは、遅れるなーと思っていると、

「お客さ~ん、出勤何時から?」

「はっっっ。。。。。。。。。。。。。。。」

当時は、ボディコンが流行っており、その時には、黒のストレッチ綿のイタリアデザインの黒のワンピースに白・黒格子の丈の短いボレロのついたスーツに、黒のツバ広の帽子をかぶっていた。黒のエナメルのヒールのパンプス。首には、太目の金(メッキだが)のチョーカー。しかし、当時は光物が流行っていたし、そう目立つ服装ではなかったはずだ。

この件を事務所に帰って、皆に話したら、

「それは、帽子のせいに違いない!」ということになった。

そうか?

母が帽子が好きなせいで、我が家では、こどもの頃から冬も夏も家族全員が帽子を被るのが当たり前だったので、大人になってからも、いつも当然のように帽子を被っていた。アレルギーだし、ただ道端歩いているだけでも「どこの海行ってきたの」と聞かれるほど、日に焼けてしまうので、実用品としても帽子は私には必需品だったのだ。

しかし、確かに大人になってみると、“世間”ではツバのある帽子を被っている人はほとんどいなかった。

ヘー帽子被ってるとソレッぽいんだ。

Boushi_2 それから、自重して、しばらく、帽子を被るのを止めていた。確かに帽子を被ると髪がぺちゃんとなるので、脱げないし、脱ぐと髪が変になっているし、厄介ではある。満員電車では迷惑だし。

その後、オゾンホールの問題などが取りあげられ、紫外線の人体への害なども散々叫ばれるようになって、市民権を得た帽子をここ数年はまた被り始めた。

そうだ!“世間”に負けてはいけない。自己防衛は、自己責任。