2011年11月29日 (火)

上毛新聞10月12日掲載のコラムを遅ればせながら転載致します。

20111012上毛新聞2010年度オピニオン委員としてのコラムの最終回です。

年末ではありませんが、それまでの1年を振り返り、一番伝えたいことを書かせて頂きました。

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2011年8月21日 (日)

上毛新聞「オピニオン」のコラム 8月16日掲載

上毛新聞オピニオン委員としてのコラム5回目が、8月16日掲載されました。

今回は、ちきゅう市民クラブの活動を紹介するとともに、イスラム教の断食月ラマダンをテーマにしました。上毛新聞のホームページでも掲載されています。

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約1カ月のラマダンも、もう3分の1が経過しました。この猛暑の中、日中1滴の水分も取れないのは大変です。もちろん、妊婦や肉体労働される方、体の弱い方には、免除もあります。

アブデルナーセル、エジプト大使ご夫妻もこの夏で、日本を離れます。色々なプログラムやパーティーなどでご一緒して頂き、多くの出会いと発見がありました。ありがとうございました。

今年も、大使夫人の講演会他、今後も継続致しますので、開催がきまりましたら随時ご案内させて頂きます。

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2011年8月 4日 (木)

上毛新聞「オピニオン」6月19日掲載のコラム

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上毛新聞オピニオン21「視点」6月19日にコラムが掲載されました。

今回は、2月頃から始めたFACE BOOKのことを書きました。

上毛新聞社のホームページにも掲載されています。

私のFACE BOOK は、以下:
http://www.facebook.com/KeikoKawashima.KandAssociates.International

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2011年5月30日 (月)

グレゴリー・セドフ ピッコロバイオリンコンサートwith 澤和樹&フレンズがチケットぴあのいちおしコンサートとして、メルマガで号外が配信されました。

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0616omote2kk 【ぴあ】NASAの先端技術を応用したピッコロ・バイオリンと名器アマティが共演★グレゴリー・セドフ(vl)/澤和樹(vl)

ぴあメール/いちおしチケット! 

 2011.5.24━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    NASAの先端技術を応用したピッコロ・バイオリンと
    1682年製ニコラ・アマティのバイオリン
    時空を超えて2台の名器が共演!

    ★グレゴリー・セドフ(vl)/澤和樹(vl)
    ⇒ http://ticket.pia.jp/pia/event.do?eventCd=1110035&afid=605
 □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□

 アメリカの著名な音響物理学者、弦楽器製作者であるC.ハッチンス博士が30年 をかけて作り上げた最小最高音のピッコロ・バイオリン。NASAのために開発された技術を応用し、0.178mmの極細の弦を使うことで、通常のバイオリンの1オクターブ高く調弦され、独特の伸びと艶がありフルートのような、あるいは優美なソプラノのような新しい響きを生み出す。

 このピッコロ・バイオリンに魅せられ、世界唯一のピッコロ・バイオリン奏者
 として活躍するグレゴリー・セドフの演奏で、21世紀の新しい楽器の魅力を存分にお届け。さらに今回は、バイオリン製作のパイオニア、アマティー一族の天才ニコラ・アマティーの1682年製バイオリンも演奏。300年以上の時を超え2台の名器の演奏が楽しめる、特別な機会となる。

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2011年5月23日 (月)

グレゴリー・セドフ「知の地平を拓くコンサート@東京国際大学の広告が東武東上線他の車内に掲出されています

Tiukoutuu2011年6月18日14:00~

東京国際大学でセドフさんの演奏会が開催されます。

「知の地平を拓くコンサート」

その広告が東武東上線、有楽町線、西武池袋線の車内に掲出されています。

共演:鳥羽亜矢子

この演奏会でもセドフさんは、八ッチンス博士のピッコロヴァイオリンと1682年製ニコラ・アマティーの名器を両方を演奏します。

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2011年5月 1日 (日)

上毛新聞 「オピニオン」4月22日掲載のコラム

Opinion04222011k_2上毛新聞「視点」4月22日掲載のコラム

上毛新聞社のホームページにも掲載されています。

視点オピニオン21

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2011年3月 8日 (火)

上毛新聞2月25日「視点ーオピニオン21」川島のコラム

20252011k ■2月25日の上毛新聞の「視点ーオピニオン21」のコラムを担当致しました。

50人のオピニオン委員が年間365日のコラムを持ち回りで執筆します。

この機に、ピッコロ・バイオリンを題材に、研究者で楽器製作者のハッチンス博士、そしてセドフさんのパイオニアとしての功績を紹介しながら、それぞれの分野で、苦労しながら新しい地平を拓くために頑張っている人、全てにエールを贈るとともに、チャレンジャーやパイオニアを応援する社会のインフラ作りに寄与したいと思っての内容です。

偏見や保守的な価値観にとらわれず、あるいは挑戦して、頑張っている人は、どの分野にもどのレベルでもたくさんいます。そして、それらの人たちは、精神的にも経済的にも大変な苦労を強いられていると思います。実際に私もピッコロバイオリンのセドフさんのツアーを毎年主催していますが、「新しい楽器」に対する、かなりの大きく分厚い偏見の壁が立ちはだかっています。

映画、「マルタのやさしい刺繍」「ショコラ」「歓びを歌にのせて」「カラー・オブ・ハート」「カラー・パープル」など、また、「NHKのプロジェクトX ~挑戦者たち」にも見られるように、大変な思いを乗り越え、打たれても打たれても頑張る人たち、あってこそ、技術や思想の発展があり、歴史が拓かれてきたものと思います。

Photo 私も、ハッチンス博士の30年以上に及ぶ科学的な実験と研究の上に作られた音のバランスの良い8種の新しい弦楽器が、いつかは、全てのオーケストラで採用される日を夢見ています。

アメリカでは、既にハッチンス オーケストラが結成させています。アメリカには、色々な側面がありますが、新しいもの、様々な価値を受け入れるという懐の大きさ、深さがありますね。これは、チョムスキーも言っていたことです。

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2011年1月29日 (土)

山崎大地さんの二本松男女共生センターでの講演会の記事が福島中央新報に掲載されました

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山崎大地さんの二本松男女共生センターでの講演会の記事が福島民報に掲載されました

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山崎大地さんの二本松男女共生センターでの講演会の記事が福島民友新聞に掲載されました

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