季節の変わり目の持病
季節の変わり目には、風邪を引きやすくなってしまいます。もともとこどもの頃から扁桃腺と気管支が弱いので、今頃のように昼間暖かくて、夜寒い時期には、気をつけていても、喉をやられてしまいます。たいてい、マフラーをしてコートを着ているので、昼間は、「そんなに着てて、暑くないの」と言われています。それでも夜になると寒いので、気がつくと、喉が炎症をおこし、ちょっと体が熱っぽくてだるい症状がでてしまいます。といっても寝込むほどではなく、ちょっとボーとしますが日常生活にはそれほどダメージはありません。咳も出ます。以前、百日咳にかかっていたのが後からわかって驚きましたが、もしかしたら、今回もそうかもしれません。先日、新聞で、百日咳が流行っていると書いてありました。
引っ越してからは、この周辺に病院がないので、自己流の民間療法で乗り切ろうと思います。
いつも温かいスープものやキムチをいれたスープ、サーラータンなどの辛いものを食べ、ニュージーランドのマヌカハチミツに生姜のジャム、スペイン産のポーレン(花粉)を混ぜて熱湯で溶き、毎日3回くらい飲みます。
ポーレン(花粉)は世界最古の健康食として、その治癒力が知られてきたと説明書きにあります。22のアミノ酸、ほとんどのビタミン類、多くの酵素がバランスよく含まれているそうです。
そして、忘れてならないのが、味の素のアミノバイタル。これは、このPRO3600でないとダメです。以前、やはり秋ぐちでしたが、雨の降る寒い日、夜、ツバも飲み込めないほど喉が痛かった時、これを飲んだら、翌日、喉の痛みがうそのように消えていたことがありました。早めの予防、ひき始めに効果があります。
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コメント
お加減いかが?
百日咳ってそんなに何度もかかるものなの?
アミノバイタルは体力が低下した時に飲むと
効果があるのです。
体力が戻れば自己治癒力も戻ってくるということかな?
お大事にネ☆
投稿 ぴあの | 2008年4月10日 (木) 18時29分