LSJのレセプション
友人の岸田治子さんのリーダーシップ JAPANが主催したレセプションにご招待いただきました。椿山荘ギャラクシーホールでは、多くの大使閣下、外交官の方々がお見えになり、大変国際的でありならがも、アットホームな素敵なレセプションでした。岸田さんからは、各国の外交官の方々がたくさんお目になると伺っておりましたので、時間があれば、着物を、と思いましたが、そんな時間は取れませんでしたので、せめて、京都の職人さんが作ったシルクの織物のジャケットとベルト代わりに帯締めを使い、ちょっと和風ににアレンジ致しました。しかし、下は黒の薄い光沢のあるパンツにジャケットと同じ赤のヒールの高いパンプスにしました。
岸田さんは、アメリカで法律博士号を取得後、ワシントンDCで起業してご活躍した経験から、日本で始めてロビイスト養成講座を作り、話題を集めています。
おそらく、この「場」もそういう意味では、ロビーの場として、定着していったらいいのではないかと思います。
アンゴラ大使と:
ゼミの先輩は某政府系団体の南アフリカ所長をしておりますが、アンゴラもカバーしており、マルンゴ大使ともアンゴラでお目にかかったらしく、そのような話しを致しました。大使が、アンゴラは、これから観光国として力を入れていくとおっしゃいましたので、ちょっと意外に思いました。先輩の話では、アンゴラも石油があるので、海外投資が多く、そのため物価も高く、ランチが20ドルするそうです。
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